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OPPO R15 Neoのレビュー!スペックや価格、オススメの格安SIMは?

格安SIM

 

OPPOは中国だけでなく、アジアでも勢いを伸ばしているスマホなどの電化製品を扱っている会社です。

その勢いのある会社から、日本向けに発売されたのが、OPPO R15 Neoです。コスパの良いスマホとして注目されていますので、スペックや特徴を解説していきましょう。

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OPPO R15 Neoの価格と販売されている格安SIM

まずはOPPO R15 Neoの価格を見ていきましょう。

格安スマホの場合には、価格を知っておいてからスペックを見ていくと、コスパの高さを比較できるので良いですね。

OPPO R15 Neoは現在Amazonで2万5千円弱の価格にて販売されています。

価格は変動しますので、下記のリンクから最新の価格をチェックしてみてください。
OPPO R15 Neo【国内正規品】6.2インチ/SIMフリースマートフォン/ダイヤモンド ピンク(3GB/64GB/4,230mAh) 873334

OPPO R15 Neoの特徴は?

OPPO R15 Neoの特徴となる点を、項目別に見ていきましょう。

カメラはAIを搭載

アウトカメラにはデュアルレンズを採用しており、1300万画素と200万画素のレンズによる背景のぼかしが可能です。

デュアルレンズによるぼかしのおかげで、きれいな雰囲気のある写真を撮ることができます。

AIポートレートモードにすれば、被写体を検知して、写真の主役としてきれいに仕上げてくれます。

セルフィーモードもきれいに撮れる

 

セルフィーを撮る時には、ビューティーコンサルタントの美的センスがあるかのように撮影できるのが特徴です。

その理由は、顔を296ポイントに分けており、その位置を正確に捉え、800万パターンの効果で、その人にぴったりの美しさに仕上げてくれます。

インカメラには800万画素のカメラが用意されています。

ストレージが大きいのが特徴

ストレージの量も大きのも特徴となっています。

同価格帯のスマホでは32GB程度のストレージが多いのですが、64GBのストレージを搭載しているので、アプリや動画もがんがん保存することができます。

システムを除いた空き容量は51GB程度あるので、十分保存容量が確保されています。もしさらに容量が必要であれば、下記のようなSDカードに保存をしておくと、スマホ本体のストレージ容量を確保することができます。

ディスプレイも大きい

サイズは6.2インチで、画面占有率が88%という大きさになっているので、一度に見れる情報がたくさんあります。

ディスプレイのきれいさとしては、必要十分ではありますが、解像度は高くはありません。

しかし通常のサイトや本を読むのであれば気になるほどではないでしょう。アイコンの表示が少し荒くなったりするのと、グラフィックゲームをするのであれば、さらにきれいさが欲しいと感じるかもしれません。

ライトユーザーから、ヘビーユーザーよりのユーザーであれば、後に出てくるバッテリーの持ちの良さと組み合わせて満足できるでしょう。

バッテリーも大きいのが特徴

最大の特徴となるのは、バッテリーの大きさでしょう。

4230mAhという他のモデルとは比較できないほどのバッテリーを搭載しているので、電池持ちが魅力となっています。

解像度が低い事と、CPUも省エネ重視になっていることもあり、電池持ちが非常によくなっています。現在発売されている格安スマホの中では一番のバッテリー持ちを誇ります。

ここが残念!OPPO R15 Neo

 

実際にスマホを買う前には、弱点となる点も確認しておきたいですね。OPPO R15 Neoを購入する前に、ちょっと考えておきたいポイントを抑えておきましょう。

指紋認証の無さ

実は指紋認証が搭載されていないので、顔認証になります。

違和感なくロック解除ができるので、基本的には指紋認証が無いからと言って不便になることは無いかと思われます。

しかし顔認証は指紋認証よりはセキュリティの面で弱さがあるのも事実ですので、顔認証を使いたくない場合には、指紋認証があるスマホにする方が良いでしょう。

カメラはぼちぼち

カメラもAIポートレートできれいに撮れるのですが、暗いところでの撮影と、食事の撮影が苦手なのは考慮する必要があります。

もし「インスタ映え」するような写真を撮りたいのであれば、もう少し良いスマホにする必要があります。

写真で定評があるのは、SIMフリースマホではZenfone5などになります。

 

お財布機能がない

 

格安スマホなので、お財布機能がないのも気になる方もおられるかもしれません。格安スマホを購入しようと思っているユーザーには承知済みかもしれませんが、安さ故にカットされている装備もあります。

まとめ:最高スペックではなくてもコスパの良いスマホ

 

OPPO R15 Neoは最高のスマホでなくても、バッテリー持ちが良かったり、コスパが良いスマホを求めている方にピッタリですね。

格安SIMでは、IIJmioからも販売されているので、SIMとセットで購入するにはぴったりでしょう。

IIJmioの公式サイトはこちら→ IIJmio(みおふぉん)

もしすでにSIMは持っているのであれば、Amazonなどで価格をチェックして、安い時に購入するのが良いでしょう。

Amazonなどはこちらから↓

 

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