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HUAWEI Mate 10 Proのスペックや機能は?ソフトバンク2018夏モデルの発売日や予約などについて

ソフトバンク

ソフトバンクの2018年夏モデルとして、HUAWEI Mate 10 Proが発表されました。SIMフリーバージョンはすでに発売されていますが、ソフトバンクの2018年の夏モデルとして発売されることになります。

ライカ製のデュアルカメラが特徴の、このスマホのスペックなどを見ていきましょう。

HUAWEI Mate 10 Proのスペックや機能

まずは基本的なスペックの確認です。
下の表がスペックになります。

表を見てすぐに分かるのは、さすがハイスペックスマホという事。kirin 970をCPUに採用しているので、AIによる動作も問題なく行うことができます。

機械学習でユーザーがどのようにスマホを使っているのかを把握し、最適化していることで、レスポンスを向上させたり、長くスマホを使うための工夫がされたりします。

機能面では、

  • bluetooth
  • テザリング
  • 顔認証
  • 指紋認証
  • 防水防塵

などが対応しています。

注意が必要なのは、イヤホンジャックが無いので、変換ケーブルかもしくはワイヤレスのイヤホンが必要です

最近はワイヤレスのイヤホンも主流になってきているので、以前ほど問題ないかもしれません。

PCモードでの使用が可能

ディスプレイに接続すれば、PCモードになるので、大きな画面でアプリを表示させたりすることができます。

スマホがマウスの代わりになったり、キーボードの代わりになったりします。ワイヤレスのキーボードやマウスも接続することができるので、小さなパソコンになったかの様に使う事もできます。

HUAWEI Mate 10 Proのカラーバリエーション

カラーバリエーションは

ミッドナイトブルー

チタニウムグレー

の2種類が用意されています。

HUAWEI Mate 10 Proの特徴

ガラス製ボディでエレガント

ボディはメタルフレームとミラー仕上げになっている背面で、高級な雰囲気を感じさせるデザインです。手になじみやすいカーブで、質感と使い勝手を両立させています。

大容量のバッテリーで長持ち

消費電力が多くなるのが、大画面スマホの弱点ですが、4000mAhもあるバッテリーと省電力性が高い有機ELによって、よくスマホを使うユーザーでも一日使うことができるようになっています。

通常の使い方であれば、2日は持つほどの省電力です。

スーパーチャージですぐに回復

HUAWEIのスーパーチャージ充電器が同梱されているので、他に充電器を買わなくても急速充電できます。その速さはなんと、20分で1日利用するのに十分なだけ充電可能です。

ライカ製デュアルカメラ

今のスマホは2眼カメラが標準になってきていますが、ライカ製のデュアルカメラには多くの特徴があります。

  ハイブリットオートフォーカスでピントを合わせる

まずはハイブリットオートフォーカスという機能があります。コントラスト、レーザーなどのオートフォーカス機能があるので、自動で高速にピントを合わせることが可能です。

  AI搭載

色、コントラスト、明るさ、露出を自動で判別して、そのシーンに最適な調整をAIが行います。今までの使ってきた状況から、データ化しておき最適なバランスを選ぶので、きれいな写真を撮ることができます。

ポートレートモード

背景をぼかしてポートレートをきれいに撮るモードもあります。背景をぼかす範囲も調整できるので、自分好みの写真に仕上げることもできます。

デュアルSIMにも対応

デュアルSIMでかつデュアルスタンバイという、2つのSIMで待ち受けることが可能。使うSIMの選択肢が広がるので、複数のSIMを使い分ける場合に便利です。

HUAWEI Mate 10 Proの価格

乗り換え

本体価格            107,520円
月月割   3,800円が24か月  91,200円
実質負担額           16,320円

新規

本体価格   107,520円
月月割   2,000円が24か月  48,000円
実質負担額           59,520円

HUAWEI Mate 10 Proの発売日は?

2018年5月18日から発売されています。

まとめ

ハイスペックなスマホとして注目のHUAWEI Mate 10 Proがソフトバンクから発売されます。
乗り換えの場合は実質負担額が低くなっているので、ハイスペックなスマホを格安で手に入れるチャンスです。

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